ドニントンパークサーキットを走る


管理人は、80年代中ごろ~90年代前半のバイクレースブームに青春時代が重なった、レース経験者です。と言っても、国内地方レースで優勝したことがある程度のライダーなので、海外のサーキットは憧れ。英国に住むことになった時も、ここにはTV で見ていたサーキットがあるんだよなぁ、走ってみたいなぁ、という想いを抱きました。もちろん、バイク、タイヤ、トランスポーター、ツナギなどなど、サーキットを走る環境を整えることは日本に居たって大変ですから、海外の制限された生活の中で片手間に出来ることではありません。レース観戦が関の山かと思っていた矢先、ついに見つけました。あるではありませんか、一般人が身一つでサーキットを走れる方法が。

管理人の住むイギリスには、サーキット走行会を企画している会社が本当に数多くありました(さすがに成熟度が違います)。その多くは、日本のそれと同じく、自分のバイクでサーキットを走ろう、という主旨のものですが、中には、バイクも用品も貸してくれて、誰でも身一つで参加できるという信じられない内容のものがいくつかありました。そのうち、内容的に皆様にお勧めできるのは、ロン・ハスラムレーススクールと、カリフォルニア スーパーバイク スクールの2つ。管理人のごひいきは、あのロケット・ロンこと、ロン・ハスラム氏が主催するRon Haslam Race Schoolです。初心者から経験者まで、全ての方が満足できるような3つのレッスンコースがあって、何より、(レース活動経験者ならわかる)決して高くない料金設定に驚かされます。私もここ数年の参加により、今ではロンさんのご自宅にお邪魔させていただくまでになりましたので、皆さまにも、ロン氏や息子のレオン氏を紹介出来ることと思います。もう一つのCalifornia Superbike Schoolの魅力は、スクールのカリキュラムが充実している事、スクールを開催するサーキットが多数あること、そして用意されているバイクが、Ducati Panigaleなことでしょう。

続くギャラリーに、管理人が初めて参加した時の1日の様子(Premier Course)と、その後に参加したElite Course(いずれもシルバーストーンサーキット)、そして最近の写真(2013年度から開催地がドニントンパークサーキットに変更)を掲載しています。管理人はサーキットへ向かう車の中、当時の熱かったライダー友達を思い出して、今は家庭を抱えて日常生活に追われているであろう彼らにも、こんな感動をしてもらいたいと思いました。と同時に、とにかくスクール参加者の年齢が高いことに感銘を受け、年とともに単車を降りてしまった日本の多くのライダー達に、是非このかっこいいオジサンたちに加わってほしいと感じました。このページを読み終えて「海外でサーキットを走るなんてカッコいいよなぁ」、「ぜんぜん自信ないけど、それでもいいか!」「いやいや、俺ならきっとインストラクターをビックリさせられるはず」と緊張感が走った方は、是非いらしてください。一人でチャレンジするのもよいでしょうし、仲間同士でワイワイも楽しいでしょう。彼女、奥さま、お子様に、ロマンに付き合ってもらうのも素敵だと思います。

一つ申し上げておきますが、決してサーキット経験者である必要はありません。むしろ、ツーリングの延長感覚で楽しんでいる方々が中心で、かなりの頻度で女性ライダーも見かけます。つまり、スクール自体、サーキット走行を体験したい方、日頃のライディング技術を向上させたい方を対象に開催されているのです。それでも、インストラクター達は現役トップレーサーだったり、過去のチャンピオンだったりするので、私のように多少経験のあるライダーにもそれなりの満足を与えてくれるわけですね。

具体的な行動のお手伝いは RMA がさせていただきます。実践要項は、ギャラリーに続く項にありますのでご参照ください。管理人は、皆さんのロマンと興奮にお付き合いできることが楽しみです。時に一緒に走らせていただくかもしれません。



Gallery


スクールの一日(Premier Course)

シルバーストーンサーキットの標識。いよいよです。 サーキットの入口。ドキドキです スクールの入口。なかなか立派な建物。

建物内。中央のブースが受付。 アライヘルメットのブースもあります。 ホンダのブースもあります。

余裕を持って受付。 カフェで緊張感を楽しんで、、、 時間になったら荷物を持ってKit Room(着替え室)へ。

ツナギ等はここで借ります。借りても借りなくても料金は同じ。管理人は知らずに購入(苦笑)。 続いて、走行前ブリーフィング(講習)に参加して、フラッグや走行の仕方の説明を受けます。 コースへはバスで。

コースわきのピット。ここから3セッションの発着を繰り返します。 スクールでは南コースを使います。といっても紛れもない本コース。しかも高速セクション。 それにしても参加者は白髪のオジサンたちが多いです。これこそが管理人が最も感動した点。

 
緊張。 いざコースへ。 10年ぶりのサーキット走行。

2、3人ずつのグループに分かれて、インストラクターの後に付いて走ります。 第一セッション終了。ピットに戻ります。 インストラクターからライディングポジションなどの指導があります。

休憩しながらも、フレンドリーなインストラクター達の優しい指導は続きます。 第二セッション開始。 だんだん緊張も取れて楽しくなってきました。

第二セッション終了。皆さん、ガールフレンドや家族を連れてきて楽しんでいます。 第三セッション。心得のあった管理人への特別な配慮で、マンツーマン講習にしてくれました。 快調です。1分22秒程度で走りました。ちなみに、インストラクターの必須タイムは15秒台(1000㏄で)だそう。

第三セッション終了。うーん、今日はもう十分。腕はパンパン、足はガクガク。 いいペースを褒められたものの、立ち上がりの甘さや、ギクシャク感を指摘されました。 走行後のブリーフィングへ。皆さん、緊張から解放されて、室内はとてもリラックスした雰囲気。

 
ブリーフィングでは、一人一人にコメント入りの修了証書が手渡されます。 Kit Roomで、借りたものを返却して、預けた荷物を受け取って、着替えたら、全日程終了です。 カフェのテラスで余韻を楽しみます。想像をはるかに超える内容に大満足でした。



■驚きの1000㏄クラス(Elite Course)

エリートクラスは、最新1000ccマシン(Honda Fireblade)を使います。ストレートエンドでは 280km近く出ます。 腕に自信が無い人でも大丈夫。レベルに合わせてマンツーマンで指導してくれます。時々女性の参加者もいます。 エリートコースは走行時間も大幅に増えます。現役バリバリの方でない限り、走り足りないことは無いでしょう。

極めつけは、バイクに取り付けられたデータ収集装置。自分のライディングを分析できます。これ、はまります。 さらにオプションで、皆様の走行写真をプロカメラマンに撮影してもらう手配もできます。 普通のカメラでこのような写真を撮ることは 100% 不可能。これ以上ない記念になります。

走行後、タイムシートなどのライディングデータと修了証書がもらえます。 今シーズンラスト走行。既に4回目の私はタイムも 1 分 15 秒台に入り、スタッフたちとも仲良くなりました。 『海外のサーキットを走ること』は夢ではありません。皆様もエキサイティングなチャレンジをしに来てください。



■スクール関係者の面々

スクールの主催者、ロン・ハスラム氏。それにしても若い。走りも健在で1分13秒台で走るそう。さすがです。 ロン氏の奥さんのアンさん。とても優しい雰囲気ですが、スクールをバリバリ切り盛りしてます。 アンさんを助けるスタッフのジェニーさんと、レズリーさん。予約や当日の受付などは全て彼女たちと行います。

アライヘルメットのアンドリューさん。私の(故)沼田選手レプリカは日本限定発売だったらしくて感激していました。 2010年 WSB 世界ランク2位。ロン氏の息子、レオン・ハスラム選手。とても好青年。そうそう、Happy Wedding! Moto2トップライダーのブラッドリー・スミス選手。レオン選手と仲が良いようで、たまに見かけます。

彼らはスクール中に適当に走りまくるので、時に生徒はとんでもないライダーと同じトラックを走ることに…。 シルバーン・ギントーリ選手にはすごい勢いで抜かれました。久しぶりに速いライダーの背中の残像を見ました。 レオン選手もすごいタイムで走っています。11秒台だそう(驚)今度インストラクターをしてもらう約束をしました。




実践要項


手続きの流れ
 
①ご希望の体験内容についてのご相談
                  ↓
  ②代行手配及びサポートのお申込み(見積提示 → 内容確認&所定事項送信 → 予約金振込)
                    ↓
  ③代行手配の実施と報告(手配開始は予約金の入金確認後)    
                  ↓ 
  ④海外サーキット走行実践

①お問い合わせ・お申し込みは、Contact Us 内の「お問い合わせフォーム」からお願いします。ご契約は、ご相談 → お見積もり → 申込み → 予約金振込、という流れで行います。お手続きや具体的な手配におけるやりとりは、メールと電話の両方で行います。

まず皆様において、参加したいスクールや日程など、ご旅行全体の計画をある程度たてて頂き、その内容をご相談ください。計画遂行に必要な、スクールや交通機関などの手配、現地での手続き立会い、滞在中の安心サポートをご依頼いただくべく、コースの空き状況や、宿泊施設の候補など、手配に対する具体的な相談をさせて頂きます。

スクールやコースの選択は、右の参考資料をご参照ください。各スクールとコースの簡単な概要を日本語で記載しています。ただし、一番肝心なスクール開催日と各コースの空き状況は、スクールHP内の日程を確認してください。その時点の空きも、手配時には無くなっている場合もありますので、複数のご希望をいただけますと効率的です。

②弊社サポートのご依頼に際しては、スクールの予約手配代行、サーキットへの引率、受付や講習の立会は必須とさせていただきます。航空券等の交通機関、宿泊先、空港送迎等の手配はオプションとなりますので、ご希望の場合はお知らせください。

弊社の代金は手配代行及び現地サポート料ですので、基本料金から大きく離れることはありません。金額も大きいスクール料などの実費は、ディスカウント交渉の上、直接お支払頂けるようにしますが、日本からの手続きが難しい場合は弊社を仲介します。

予約金は、弊社対応料の 30%と手配実費(弊社仲介の場合)の合計となります。お振込み先は、UK口座、日本口座をご用意しています。スクールの予約金は、スクールによって異なりますので、メールの中でご案内申し上げて参ります。

③予約の成立は、RMA から「予約受付完了」のメールを送った時点です。予約成立後のキャンセルはお控えください。弊社のキャンセルポリシーは、Non-refund です。スクールなど、各手配先のキャンセルポリシーはそれぞれの規定によります。

実際の手配開始は、予約金の入金を確認でき次第となりますので、お振込までの時間差によって、受け付けた通りの手配が出来なくなる場合があります。お振込は極力スムーズにご対応いただきたく、万が一の場合は代替案へのご検討をお願いします。

手配の過程でご相談が出ることが多々ございますので、その期間はお電話なりメールなりでの連絡が可能なようにお願いします。手配が完了しましたら、(複数の手配がある場合は順次)必要書類と共に「手配完了」の報告をいたします。

④当日は、皆様の宿泊先まで車でお迎えに上がり、サーキットへお連れします(ロンドンからの場合、コース開始時間の3時間半から4時間前頃の出発)。道中、実践に対するオリエンテーションを行います。

現地では、受付手続き(保証人も引き受けます)、用品レンタルに立ち会い、ブリーフィング(事前講習)を含む、講習を通しての通訳及びアドバイスを行います。希望者へは記念写真の手配も行います。スクール終了後、宿泊先までお送りします。
参考資料

ロン・ハスラムレーススクール


スクールの概要は、ロン・ハスラムレーススクールの公式 HP をご参照ください。講習コースの概要は、下記に日本語で簡単に説明しています。日程、空き状況は、 スクール HP 内の Dates で確認してください。
 
 
 
On-Track Course
12歳以上から参加できるビギナーコース。使用車両は12歳が CB125's 、13歳がCBR300 、14歳以上はCB500s 。サーキットの本コース横にあるサブコースを使って、サーキット走行のイロハ、つまり、走る、止める、曲がるといった基礎テクニックを高い次元で教えてくれます。講師は代表のロン・ハスラム氏がメインで務めています。親子でいらっしゃって、お子様は On-Track Course、お父様はPremier Course か Elite Course に参加するのも良いと思います。料金は£195。
 
 
 
Premier Course 
サーキット体験コース。使用車両は最新型CBR600RR ABS。実質的な走行は 20 分程のセッションが 3+α回で、体験というには、なかなか走り応えがあります。生徒2 ~ 3名に1名のインストラクターがついて、走行セッションの合間には個々の生徒への細かいアドバイスがあります。走行前と走行後には、全員参加の講習があり、受付から終了まではトータルで3時間ほどの講習です。料金は£295。 
 
 
 
Elite Course 
サーキットエンジョイコース。使用車両は最新型 CBR1000RR Fireblade ABS。大幅に増えた走行時間枠(3時間近く)の間、任意(通常はインストラクターが指示)に出入りを繰り返します。インストラクターとマンツーマンになるので、全ての生徒が自分のレベルで走行できます。バイクに取り付けられたデータ収集装置が、皆さんのアクセルのオン/オフのタイミングまでモニターしてくれるので、インストラクターのアドバイスもより具体的になり、ご帰宅後もデータを分析して楽しめます。受付から終了まではトータルで3時間半ほどの講習です。料金は£395。 
 
 



ドニントンパークサーキット


サーキット概要 
英国に数多くあるサーキットの中で、シルバーストーンと双璧を成す、1931年開園の世界で最も歴史のあるサーキットの一つ。近年の資金難により、開催目前だったF1グランプリや、長年開催していた MotoGP も離れてしまい、ロンハスラムスクールも一時退去を余儀なくされたものの、多くの有志の力で再建を果たしつつある。その古き時代の面影を色濃く残す、緑の丘を抜けるサーキットレイアウトはまさに二輪向き。。ロン・ハスラム氏や、インストラクターの多くが、ここに戻ることを希望していたのは聞いていました。管理人にとっても、学生時代釘付けで見ていたWGPで、最も印象に残っているサーキットの一つです。
 
 
 
コース概要 
ドニントンパークサーキットは全長約 4 km 。緑豊かななだらかな起伏のコースが特徴的です。詳しいコースマップは HP 内の Circuit Maps をご参照ください。 
 
 


手配料


RMA の基本の対応は、スクールの予約手配の代行と当日の活動サポートであり、日本からのパックツアーを提供するものではありません。従って、RMA が請求させていただくのは、その基本の対応に対する手配料のみとなります。(オプションで航空券や宿泊先を手配することはできますので、結果的にパックツアー的な手配になる場合はあります。) 
 
基本サポート料(単独参加)・・・£ 380
料金には、スクールの予約手配、保証人の引き受け、当日の滞在先とサーキット間の往復送迎(ロンドンからドニントンパークの場合は往復 約 4~5 時間)、現地での受付手続き立会、講習を通しての通訳及びアドバイス、記念写真の手配が含まれます。実質的に実践日は1日を通してのサポートです。
 
基本サポート料(グループ参加)・・・£ 230/人
料金がカバーする各人のサービス内容は単独参加と同じです。グループの定義は、ライダーが2名以上であること、ロンドンで同じ宿泊先に滞在されること(お迎え時、お送り時の場所が一点であればOK)、同じスクール受講日(時間帯は不問)であることです。 
 
 
 
オプション
各種手配代行
航空機、フェリー、観光列車等の交通機関チケットや、宿泊先などの代行手配を行えます。手配代行料は、手配額が10%、£100未満は手配額の15%です。
 
送迎
空港送迎などを、正規ブラックキャブの60~70%程の料金で承ります。具体的なお見積をお知らせいたしますので、送迎に関する情報を添えてお問い合わせください。 
 
各種対応
事柄により£20~£30/hで対応いたします。例えば、事前に依頼の品を買い揃えておいて欲しいとか、後日に何かの対応をお願いしたいとか、時間と労力を要する、基本サポートでカバーされていない、手配代行及び送迎以外の全ての新たなご依頼が対象です。 


割引等

 
スクール料割引
RMA経由でスクールを手配する場合、割引を期待できます。スクールや季節、空き状況等にもよりますので、数字による規定化は難しいですが、その時々のその内容における最大限のディスカウントを依頼します。
 
宿泊先無料手配サービス 
RMAの系列会社である《ロンドン・アップルハウス》にご滞在いただく場合は、手配料はいただきません。《ロンドン・アップルハウス》のHPをご参照の上、お問い合わせください。(お受けできない場合はすみません) 
 
複数回の申込み割引 
一度の UK 滞在で 2 回の日程をお申し込みの場合、2 回目の基本手配料を£85 引きの £ 295 でご案内いたします。
 
複数カテゴリー同時申込み割引 
RMAのカテゴリーのうち、複数のカテゴリーを同時にご依頼いただく場合(例えば サーキット走行1回とUKツーリング)は、2つの基本サポート料合計から£85の割引きをします。
 



RMA 利用のメリット


 自分の都合で計画できる(メリット) 
日程も、宿泊先も、すべてご自身のご都合次第。最低催行人数もありません。走行日以外はイギリス観光もできますし、ツーリングに充てることだって可能です。いろいろ決まってしまっている既存のツアーに比べて、格段に自由度が高いです。 
 
 料金が安い(メリット)  
現地ベースの会社ゆえに、皆様に日本からの同行添乗員の費用を負担していただく必要がありません。また、スクールの料金は原価のままです。RMA が皆様からいただくのは時給換算ベースの手数料、オプションのご依頼が無い限りは £380(大部分が当日の引率費)だけです。 
 
 手続きが簡潔(メリット) 
複雑な手続きや無駄な対応はありません。皆様が立てた計画に対して、手配の代行と現地活動のサポートを行うというものです。手続きの信条は「明朗簡潔」です。  
 
信頼・安心(メリット)  
 ロンドンで最も有名な日系ゲストハウス《ロンドン・アップルハウス》が経営母体です。現地の会社ですから、英語にも現地の事情にも精通しており、提供する情報の信頼性が高くなります。また、別業で留学生サポートも行っている私どもが、皆様の滞在期間を通してサポート申し上げますので、通院や警察事などの万が一の際も安心です。 
 
 有効な通訳(メリット)
スクール時における、ブリーフィング(事前、事後講習)やインストラクターのアドバイスは、時に専門的な用語を含みます。皆さんの通訳は元国際A級ライダーですから、より分かりやすく、プラスアルファのアドバイスが可能です。  
 
 同行添乗員が居ない不安(デメリット)
イギリスまで同行するガイドが居ないので、言葉のサポートがなく、ロンドンでの交通や、問題発生の際が不安。(→RMAは、滞在中を通して緊急電話サポートを行います。空港からは安価にて送迎の手配も可能です) 
 
 手間が増える(デメリット) 
全て手配済みのパックツアーに比べて、航空券を手配したり、宿泊先を決めたり、自分で行わなければならない事が多くて手間がかかる。(→航空券や宿泊先の手配はRMAでもオプションとして承れます)
 
 手配料がかかる(デメリット)  
英語にも自信はあるし、当日の足にも問題なく、全て自分で出来るのに、お願いすると手配料がかかる。(→はい、それが可能な方へのメリットは、皆様及びスクール双方からの信頼・安心などに限られます)